always drama, drama, drama...

床義歯の授業がちんぷんかんぷんです


それにしても、人の彼氏にちょっかい出すとか、クラス内でゴタゴタを起
こす人が絶えないのはなぜでしょう?

隣の芝が青く見えるってやつでしょうかね。せめて、そーゆーことは学外
でやってほしいわ。人間関係がめんどくさくなるから。別にわたしが悲し
い思いをしているわけではないのだけど。
やれやれ...

今からレポートかきます

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It sucks

クラスメートの女の子、名前をヘレンとしましょう。
ヘレンがmixiに日記をのせました。その日記、掲載された翌日にヘレンが消しているので、もう見れないのですが、大まかな内容を紹介しましょう。

こういう日記を書いたら不愉快に感じる人がいるかもしれないけど、あえて書きます。
みたいな前置きがあってね。その後の本題がね・・・

春にインフルエンザが流行ったときに、インフルエンザになったヘレン。彼女は今度は風邪をひきまして、マスクをしているのですが、ヘレンが風邪をひく前にまわりに咳をしていた人たちがいまして。彼女の日記には、2人、咳がでるのに、マスクをしないで学校に来る人が書かれていて、ヘレンがマスクをするように言ったら『大丈夫』みたいなことを言われて、結局、マスクをしない、しょっちゅう風邪をひく自分も悪いけど、医療系の大学なのにマスクをしないなんてありえない・・・ っと、マスクをしなかったクラスメートたちを非難する日記を書いていました。
しかも、ヘレンが2人に言われたセリフをそのまま載せているような感じでした。
非難された2人がみればすぐわかるような日記になっていました。
ヘレンの場合、わたしよりマイミクの数が多いし、かなりの人数のクラスメートたちがその日記をみたようで。わたしがその日記を読んだ夜の次の日、学校に行ったら、誰のことをヘレンが非難していたのかわかりました。教室で座席が近い女の子と、実習でヘレンと同じ班のミランダさんです。ミランダさんは以前、a triangleに出てきた、あのミランダさんです。某掲示板で自分のIPアドレスは隠して、ムカつくクラスメートを実名批判した、あのミランダさんです。ミランダさんはヘレンのマイミクで、ヘレンの日記を読んだあと、自分が非難されていることに気付き、ヘレンに長文の謝罪メールを送ったのだとか。『以前も同じような風邪を引いていたから・・・』といったような言い訳と謝罪が織り交ぜられたメールだったようですが。

そのヘレンの日記を直接みたわたしの感想は・・・正直、ドン引きです。
あんな公開批判日記を書かれて、長文の謝罪メールを書いたミランダさんはよっぽど、ヒマだったとしか思えない・・・ わたしだったら、読んでムカつくと思うし。
その日以来、ずっとマスク姿のミランダさんを見たびに、2ちゃんねるをチェックしなきゃと思います。また実名批判するかもしれないし・・・ ミランダさんは優秀だけど、仮面をかぶったひとなので、あまり刺激をしないほうが賢明だと思うから。ミランダさんはものすごく執念深くて根に持つタイプの女の子だと思うので、わたしだったら、あんな公開批判はしない。決して。後が怖いしね。

てか、そもそも、マスクをしろと注意された時点で『わたしマスク嫌いだから~』なんて正直に答えないで

『あー、ごめんねー。次からしてくるね~』って笑顔で言って、要求を無視しますね。

わたしって、そういう性格なんです。

ヘレンの日記を読む限り、ヘレンは自主的にマスクをして予防をしていて、まるでヘレンに非がまったくないような書き方で、マスクをしていない人を一方的に非難している日記だったから、ヘレンは完璧なのかと思いきや、私の友人で、ヘレンミランダと同じ実習班の子が、それを否定。彼女はヘレンのマイミクではないので、わたしがヘレンの日記をみせると、この書き方ってちょっと引くわ~ と言ってました。彼女も私と同意見。ただし、彼女はもし自分が批判されたら謝罪メールを送るって。彼女曰く、ヘレンはインフルエンザが流行っているときに、ぎりぎりまで病院に検査に行かず、学校をあまり休みたくなかったのどろうけど、結局休んだのは数日で、インフルエンザで学校を休む前も実習中に同じ班の子たちと大はしゃぎしながらおしゃべりし、ライノウイルスやらインフルエンザウイルスをまきちらし、インフルエンザで休んだ直後、学校に来た時にマスクはしていなかったのだとか。わたしの友人は同じ実習班で、ヘレンの行動を見てきて知っているから、ヘレンの日記を見て、納得がいかなかったよう。ヘレンって自分のミスは気付かないけど、他人のミスは許せないんですかね? だから彼氏が出来たことがないのかな?
やれやれ。。。
ヘレンに関しては他にも仰天エピソードが。
1年生のとき、ヘレンの後ろにロビーそいう男の子が座っていました。授業中にヘレンが消しゴムを落としたとき、ロビーがそれを拾ってあげて、ヘレンが気付いていないようだったので、ヘレンの肩をちょんちょんと叩いて、消しゴムを渡したら、なぜかヘレンロビーが自分のことを好きだと勘違いし、親をも巻き込む大騒動になったのだとか。勘違いって怖いね~ それ以来、ロビーは座席を移動してしまいました。ちなみにロビーの好みの女性は蛯原友里で、確か当時、ロビーには彼女がいたような・・・ ちなみにヘレンは身長が高くてほっそりしていますが、よく言えば日本人形顔、つまりブスの部類に入る顔なので、ロビーが相手にするわけないって、その話をきいたときに思ったのですが・・・ なんでそんな勘違いをしたんだろ? てか、この歳になって親が介入してくるって・・・
しかも、ヘレンは最近、デートした先輩のことをストーカーよばわりしている。学内でつけまわされるとか、話しかけてくるとか言ってるけど・・・
狭い学内で、学年は違うけど毎日のように会う人なんてたくさんいる。毎日同じ場所でご飯を食べていればなおさら。
ロビーの件があって以来、わたしと友人たちは彼女の話を信頼していないし。

長くなったので、今回はこのへんで。
ヘレンに関してはまだまだネタがあるのだけど。
いまからサンドウィッチ作って食べます。

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もう7月ですね
書きたいことは山ほどあるのに毎日レポートに追われて、夜遅くまで起きている
のがつらいのです。結局朝早く起きてレポート書いてます。ちなみに今日は4時起
き。22歳でこんな時間に起きてたら、60歳過ぎたらわたしはいったい何時に起き
ればいいのでしょうか...?
とにかく、週末にパソコンと向き合う時間をつくるので、それまでネタを忘れな
いように書いておこうと思いまして。とりあえず、予告編というかネタを箇条書
きにしておきます。

・髪切りました。美容師さんとけっこうしゃべりました。

・バイト先の歯科医院の話。テーマはお局サマVS衛生士。

・マスク。

・友達というよりはむしろストーカー。

(おまけ)・母親の天然っぷりが加速したこと。

いま通学途中の電車なのだけど、とりあえず思い出した順に書き出してみた。こ
れらすべてに共通するのは「女」ってことなんです。femmeパワー怖るべし。

個人的には最後の「マスク」の話はどん引きしました。

詳しい内容は週末に書く予定です。

てか、ふろーれんすたん〓 メール返してなくてごめんなさい。 いまからメール
します〓〓

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もやっと

今日は久々にバイトに行きました。1年生のときから続けている歯科バイトです。
大学で後期の授業から保存の実習で抜去歯を使うから、用意しろと言われたのでお願いしてきました。う蝕のない切歯が欲しいのです。
そんなわけで、約2か月ぶりにバイトに行ってきたのですが、ちょっと気になる点が2つありまして。

受け受けでお会計をしていたとき、左の頬が丸く晴れている患者さんが来たことにに気づきました。彼は矯正の定期検診で来たのだけど。20代の男性かな? けっこう若そうだったし。左の頬だけ丸く腫れていてアンバランスでした。受け付けで、正面から診察券を受け取ったから、そう思っただけなのかな?
先生はとくに何も言ってなかったみたいだけど。

あと、犬歯あたりの歯肉がやたら腫れている人。中年の女性。その方は、臼歯に詰め物をするために来院したのだけど。前歯部、しかも上顎なのでかなり目立つと思う、というか目立っていた。本人は気にならないのかなぁ・・・?

わたしに起こった今回のこの現象は口腔外科の授業でみたスライドの写真やら教科書の影響かもしれません・・

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批判でも悪口でもなく・・・

夕方の6時になってもまだ外が明るい。ついこないだまで、追試に追われている暗い冬だった気がするのだけど。時がたつのは本当に早い。

昨年の夏、アメリカに行ったとき、西海岸の海で夏を謳歌したのですが、そのときの友人たちと連絡をとるたびに『今年の夏はどうするの?』って話になります。今年もロサンジェルスに行く人もいるみたいで。いいなー。わたしは勉強に自信がないので、夏はほとんど東京で過ごす予定。ふぅ。
アメリカでルームメイトだったイタリア人の友人、シルヴィアとは一番よく連絡をとっています。彼女とのコミュニケーションでとても印象的だったことがあります。
アメリカって人の家を訪問するときの時間帯にマナーがありようで、(まぁ、日本でもありますが)だいたい朝の10時から夜の10時くらいまでならOKだそうです。だから夜の10時以降は騒ぐなというように語学学校のスタッフに言われておりました。

あるとき、日本人の友人とわたしの部屋のリビングでまったーりと会話していました。時刻は夜の10時をすぎていたような気がします。

寝室のほうにいたシルヴィアがリビングにやってきて、

シルヴィア 『いまから寝ようと思うんだけど、』

わたしたちはおしゃべりしてたから

わたし 『sorry!』

シルヴィア 『大丈夫、気にしないで。ベッドで雑誌を読むから。楽しんでいってね。』

と言ってシルヴィアは寝室に行きました。
どうやら彼女は今から寝ながらベッドで雑誌読むわ~と報告にきたようでした。

なんかさ、日本だったら、ルームメイトが友人呼んでおしゃべりしてて、自分が寝ようと思うのにうるさいから文句を言う・・・ という構図が真っ先に頭に浮かぶのだけど、彼女の場合、言っていることがいっさい苦情に聞こえなかった。

自分の思っていることを言うという、ものすごく当たり前のことなのかもしれないけど、人ってこんなにも気持よく会話ができるものなんだと思わせてくれた夜でした。

普段、気持よい会話ってどれくらいできてますか?

相手の本心を探るような会話、出し抜いてやろうとか、腹黒い会話しか聞いていないような気がする。こういうのにちょっと疲れる。今日はせっかくの休日なので、気持よい会話ができる人のことを思い浮かべてます。

そういえば、シルヴィアに関してはもうひとつあったな。
夜友人と出かけて、部屋に戻ってきたら、シルヴィアがみんなと飲みに行くから行かない?っと誘ってきたので一緒にお出かけしました。外に出ると、イタリア人の男の子が2人かな?とイタリア人の女の子2人、ドイツ人の女の子1人、フランス人の女の子1人がいました。フランス人の女の子、イネスとイタリア人の男の子エドゥアルドが付き合っていて終始イチャイチャ。あーゆーの、あまのじゃくならしぇーるにはマネできない。。。
みんなでクラブに行こうとしたのだけど、ドアマンが女の子は入っていいけど、男は待て、というので中でみんなで合流しようってことになったの。イネスは彼氏と一緒にいるからわたしたちと一緒には入らないで男の子たちと一緒に待機することに。でも、男の子たちがなかなか入ってこない。しばらくするとエドゥアルドじゃないほうのイタリア人の男の子、ジョゼッペがわたしたちを呼びに来て、なにやらトラブルがあったよう・・・ とりあえず外にでて話を聞くことにすると・・・

イネスが18歳だからクラブに入れないのだとか。あとは、みんな21歳以上だったから問題なかったのだけど。年齢って超えられない壁だよねぇ。
というわけで、どうしようかって話になったのだけど、ジョゼッペが友達の部屋にみんなで行かないか?って提案。ぐだぐだな集まりになったことに危機感を感じ取ったのでしょう。彼は必至に場の空気を良くしようとしているのが感じられました。
でも、もうけっこう遅い時間だったし、ルームメイトのシルヴィアと一緒にわたしは帰ることにしました。そしたらジョゼッペは車をとってくるから送ろうか?と。 歩いて帰れるから大丈夫といいましたが、なんか彼は悪くないのに気を使わせてしまったような気がします。その帰り道、シルヴィアとイタリア人の女の子と私の3人で歩いているときに

シルヴィア 『イネスが18歳って知っていたなら、18歳の彼女でも入れるお店を選ぶべきだったと思う。』

18歳の子でもドアマンに拒否されないようなお店を選ぶべきだったという流れの会話になりました。

いやー、わたしはまさかイネスが18歳とは知らなかったのだけど。だってオトナっぽいんだもん。イネスは色気溢れるパリジャンなんだよ。

こーゆーときって、日本だと、っていうかわたしのまわりだと、怒りの矛先が18歳のイネスにいく気がする。未成年つれてくるなよ! みたいな感じでさ。本当はまわりの大人というか成人がちゃんと気配りすべきなんでしょうね。

普段、気まずくなるだろうと思って思わず話題にすることを避けてしまいがちなことってあると思う。

でも、言い方を少し変えるだけで、相手の受け取り方もかわってくるなぁ~と。

相手に不愉快さを与えずに、かつ場の空気を変えずに、自分が思っていることを言う
それは批判でも悪口でもなく、思っていることを誠実に言葉で表しただけではないかと。

これって普段から実践できている人ってそう多くないのでは?

今日はせっかくの週末なので、ちょっと思い出話にしてみました。

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ある愛の調べ

ずっとみたかった映画がようやくDVDリリースされたので借りてきました。『ラフマニノフ ある愛の調べ』というロシア映画です。半分ほど舞台がアメリカなのですが、英語はいっさいでてきません。全編ロシア語です。セルゲイ・ラフマニノフという難しい曲をかいたことで有名なロシア人ピアニストの物語です。やっぱり、なんといっても曲が美しい。
あの曲からにじみ出る、悲しみ、絶望といった、人間臭さを感じさせる感情的なかんじが好きなんです。

幼少期は田舎でのびのびと過ごし、親の離婚やら、今の時代でいうニグレクトといったような環境にいたのかもしれませんが、教養のある両親のもとに生まれ、ピアノのレッスン親からうけ、その後モスクワに出てきて、音楽院で厳しく音楽を学び、恋に溺れる青年になるのですが・・・

ラフマニノフが幼少期を過ごした田舎の領地が素敵!!
緑に囲まれた広大な土地、白を基調とした素敵なお屋敷の前にある睡蓮が浮かぶ湖。自分がもし、こんな自然豊かな土地で過ごしていたら・・・ と想像したりするのはキリがないとは思いますが、ついついしてしまいます。

献身的にラフマニノフを支える妻が、とにかくすごい。モディリアーニの妻といい、芸術家の妻って大変ですな。

1週間前にこの映画をみたのですが、つい先日、日本人のピアニストの方が大きな賞を受賞されてテレビでよくラフマニノフの曲を耳にします。なんてタイムリーなんでしょう。。。

今日は高校時代の友人、くりすてるの誕生日であります。祝・23歳! 
出会いは15歳のとき。同じく高校時代の友人ふろーれんすと同じクラスになったのがキッカケ。

あのとき、自分がこんな風な生き方を選択するとは夢にも思っておりませんでした。
人生って未知で、不思議が溢れてるね。
これからもどんなことがあるのか、わたしにはわからないけれど、じっくりと、確実に自分の道を歩むくりすてるをひっそりと応援させていただきます。

最近、ケータイを変えて、アドレスも変わったので、アドレス変更のおしらせをケータイのメモリーに入っている人たちに送りました。
そしたら、懐かしい友人からメールがきたりして・・・ こーゆーのって楽しいですね。
現役で大学に行った友人たちは、春から社会人。1浪して大学に入学した友人たちも、ぼちぼち就活を終えて最後の学生生活を楽しんでいるようです。
就活が思い通りにいった人もいれば、悲しい思いをした人もいるわけで・・・ 人生いろいろですな。

というわけで、友人たちが将来の進路を決めているこの時期、自分も将来についていろいろと考えを巡らせておりました。

ここに書くと、なんだか現実味がなくなっちゃいそうだから、達成できたら書くことにします。
いま3年生で、具体的に動き出すのが、研修医1年目のときになるから、5年計画になるのかな?
とりあえず、歯科医師になるという前提のうえでの目標を見つけることができたので、日々の努力を大切にしたいなぁっと。

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catch of the week

今週号のTIME誌が届いてません。
明日には届くかな?
じゃなかったら苦情の電話しなきゃ!
TIME JAPANのオフィスって六本木にあるんですよね。電話番号調べたら住所まで書いてあったよ。

実は先週はテストがありまして、そのせいで全然パソコンに触れていませんでした。たいていブログの更新はパソコンからしているので、パソコン触らないと更新もしなくなりますねぇ~

テストって必至に勉強して受けても、自分の不勉強さを実感させられます。
あー、もうちょっと勉強できたなって・・・
努力がたらんな、自分は。

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つ・い・に!

iPhoneゲットですよ!買いましたよ!長年使っていたドコモとおさらばです。アディオス!

しかーし! 異様に使いづらい。使い方が難しすぎるのか、わたしの能力が足らないのか・・・ しかも、電話帳を移行してもらったはずなのに、移行されてないし!というわけで、明日の朝、さっそくショップに言って、移行してもらいます。
というわけで、アドレス変更メールをいまだ送っていない・・・ だって手作業で入力なんてメンドイから嫌だもん。
でも、アイフォン、機能面は素晴らしいと思います。気分は新しいおもちゃを手にした子供です。子供時代に兄やいとこのお古のおもちゃばっかりだったので、新鮮です。いとこも男の子だったので、お人形系、たとえばシルバニアファミリーなんかは買ってもらいましたが。実はいまだにとってあります。いつか自分の家を持った時に、玄関にシルバニアファミリーを飾るのが夢なので・・・
なんだか脈絡のない読みづらい記事になっちゃいましたが、今日はさっさとレポートやって寝ます。おやすみー♪

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ふたりのトスカーナ

というイタリア映画みました。
雰囲気的には『名もなきアフリカの地で』に似てるような。
時代背景とかね。
トスカーナってイタリアの田舎なのでしょうか? そこを舞台にした映画なので、1940年代の田舎のお屋敷がメインになっていて憧れます。田舎のお屋敷っていうのが素敵。
なんやかんやで、田舎に引っ込んで隠居生活したい願望があるので。まぁ、歳とってからの話ですが。隠居するには若いうちに稼がねば!
そうそう。先週から届くようになったTIME誌は土曜日に来るということが発覚!
北朝鮮ネタがさっそく取り上げられてましたよ。あと、韓国の元大統領の自殺も。それにしても、中国や韓国のかたの名前ってアルファベットだと非常に読みにくいですよねぇ。

長年使っているドコモのケータイの調子がよろしくないのでケータイを変えようと思っていて、アイフォンが欲しくなってしまった・・・
というわけで今日はアイフォンの偵察すべく某家電量販店に行ってきました。
いやぁ、ビックリしましたよ。
最近のケータイって本体代が高いものは6万くらいするのに、アイフォンは2万円しないんだもん。どうせ買うなら、本体代を一括で支払い、家電量販店のポイントとして貯めて使おうともくろんでおります。
想像以上に安かったので、明日買いに行っちゃうかもです。
ドコモは高いから見捨てます・・・
長年使ってきたけどさ、高いんだよ。本体代はもちろん、基本使用料もね。

去年から急に海外ドラマにはまりだしまして。
今では、MTVのthe hillsとそれに出演していた脇役の女の子が主役になったthe city。the hillsは舞台がロサンゼルスで、the cityは舞台がニューヨーク。hillsではラグナビーチ出身の女の子が主人公で、主人公はロサンゼルスに出てきて、ティーンヴォーグ誌でインターンとして働き始める。そのインターンで同期で採用されたロサンゼルス出身の女の子がcityの主人公。彼女はティーンヴォーグのインターンを辞めて、ロサンゼルスで別の仕事をした後、ニューヨークへ別の仕事をしに行きます。仕事はみんなファッション関係、PRの仕事などロサンゼルス、ハリウッド、ニューヨークならではといった感じ。イベントコーディネーター、ファッションコントリビューターって仕事、日本にあるのかな? そういう職業の人に接したことがないけど。
あとFOXのボーンズ。これは最高におもしろい! 母親に勧めたら逆に母親のほうがはまってしまいまして。食事中もボーンズ見るんですよ。骨やら腐敗し始めた遺体の肉片、内蔵などがじゃんじゃん出てくるドラマなのに。
そして母親に勧められてみるようになったのはドクター・ハウス。おおきな病院に勤める変人医師ドクター・ハウスと彼の下で働く若手医師たちが直面する病院での出来事が描かれています。
この主人公のシニカルなところがツボでハマってます。

あー、英語がネイティブの人並に話せるようになりたいよぉ。。。

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swine flu

新型インフルエンザって英語だとswine fluっていうみたいですね。pigじゃなくてswineなのね・・・

いま学校ですごい勢いでインフルエンザが流行してるんですよ。噂では病院のほうもすごいらしく、登院実習中の5年生もけっこう感染してるのだとか。出席が厳しいから、みんな死にそうな顔してでも、出席するから、どんどんウイルスが広まるんだよね。
臨床実習は1回休むとマイナス40点とかいう噂まであるくらいだし。
ちなみに、1秒でも遅刻すると欠席になります。出席か欠席しかないのです。機械って融通が利かないからキライ・・・

はぁ~、これからウイルスの蔓延している学校に行くとしますか・・・

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